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つらつらと…




ちょっと前に書いたやつ
名前が入ってるのは
初めてね(〃・ω・〃)







春の日差しが柔らかく差し込み うっすら開けた目の先に風がカーテンを揺らしているのだけが見えた 「ん…ら、ん?」 部屋には誰もいないのにふと呼びたくなっと声にした恋人の名前は 春の空気に溶けて流れた

何故か恋人設定 笑
春の風みたいにあったかくて
優しい存在のらんらん
なんだろうなあと
思って書いたもの



「新一…」会いたいなんて言っちゃだめ そばに居て欲しいなんて言っちゃだめ だってそれは わたしのわがままだ 彼がわたしを大切に思ってくれてるそれで充分なはずなのに 「声だけでも聞きたいんだけどなぁ…」彼のことになった途端わたしは欲張りになるみたい だけど会えなくても 声が聞けなくても 「大好きだからね」この気持ちは変わらない

いつもそうやって
自分を戒めながら
優しく彼を思ってくれれば
いいなあと思う
少しわがままでいいんだけど
新一くんが頑張ってるのも
知ってるから
自分も頑張ろうって
思っちゃうんだろうなあ←考えすぎ? 笑








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