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たなばたですね


とかなんとか言いながら
調子乗って新蘭な詩を
いっぱい書いたので
せっかくだから載せとく!

それからaさんが書いた
「七夕だもの
逢わせてあげたいじゃない」が
ももし幻だったらというのに
真剣ひじきで←
詩も書いてみました
勝手にごめんなさい!!!



最初の夜から気づいてたよ 信じてるから もう嘘はつかないで ちゃんと待ってるから帰ってきてね 傍にいてくれるだけで寄り添えるだけで 君がいるだけで幸せなのよ そうやって伝えたいことがたくさんたくんさ心からこぼれるの


あなたがどこか別の場所に行ってしまったとしても 帰ってくる場所は ここしかないのよね? だから待ってるよ その間がどんなに苦しくても どんなに寂しくても あなたがいるというだけで こんなにも世界は変わるから



(The Milky Way)

心に信じるのが例えば幻だったとしても
目の前のこのぬくもりは本物で
あなたの悲しそうな瞳が
お互いを幻である現実を突きつける

この日まで我慢して来た涙も悲しさも
今全部心からこぼれ出しそうになる
だけどあなたと逢っているときに
悲しい顔をしたくない
笑顔のわたしを
あなたをめいっぱい好きなわたしを
どうか覚えていて
あなたの顔をずっと焼きつけていたいから
涙で滲む視界がもったいない

ああ結局また我慢するんだね
わたしたち

それでもいいよね

たったこれっぽちの我慢だけで
あなたともう一度出会えるのなら
こんな幸せはないよ

だから泣いたりしない
幸せを願ったりもしない
だからせめて来年も逢える距離で
明日もあなたを愛せる心の距離で
今年も別れさせてね

あなたを思えるだけで
あなたが思ってくれるだけで
こんなにも悲しくて弱くなる

だけどあなたに抱きしめてもらえるだけで
あなたの鼓動を聞くだけで
こんなにも幸せで強くなれる


そうね幻分かってるよ
だから

ここで最後の逢瀬


次はどうかこの天の川のほとりで






天の川のほとりつまり現実世界ってことです
ああああ\(^o^)/分かりにくいし
まとまってないしまず長い←

お粗末さまです_ノ乙(、ン、)_

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