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お題というもの


昔詩を書いてたときに
100題に挑戦しました 笑
やっぱり詩っていうのは
すぐ書けるんよねー(`・ω・´)

小説で頑張れるのか?んー? 笑

まあ小説はゆっくりゆっくり行きます 笑

ただ毎日更新だけ頑張れ 笑


さっき気付いたら300前でしたヽ(^o^)丿
誰か踏んでくれたかな 笑
そういえば夢のお話

最近諦めかけた夢がありました
小学校から描いた大きすぎる夢です
叶うなんて思ってないけど
やれることやろうと
一応いまあがいている途中

諦めかけたそのときに限って
iPodのランダムが
夢をあきらめないで的なものばかりだったり
いつも見ない感動系テレビをたまたま見たら
夢をあきらめないでって強く訴えるものだったり
それが偶然か必然か分からないけど
心を動かされるんだね
諦めてしまった心よりも
叶わないって分かってておいかける方が
ずっとずっと元気に毎日を
過ごせてしまう 
それぐらい夢ってすごいのです
わたしが生きてきた原動力の
ほとんどが夢である気がします
それはつまりわたしの場合ですけど 笑

だから何って話ですが 笑

夢がないのが悪いってわけじゃないし
夢があるから頑張れるというわけではないけれど
わたしは夢だけを追いかけてきた人間
でも努力してるわけじゃないんで 笑

むしろ脳みそは小学生まんま 笑

何が間違ってて何が正解なんだろうかねえ
それが分かるときがいつか来るの
かもしれないですが
今はツイッターしたり学校行ったりしながら
わたしの基本は多分きっと 夢に帰るんだろうなあと思います

きっと誰しも夢じゃなくて家族だったりお子さんだったり
お仕事だったり食べ物だったりパソコンだったり
ましゃだったりコナンだったり 笑
それでいいんだろうなあって今は思います


何だこれwww

あまりにもひどいので
SSSでも一つ(*´艸`)←


「あっ...」


日曜午後の昼下がり二人で久しぶりの
外でのランチとショッピング
つまり"デート"をしていたときのことだった
蘭がショップのウィンドウに飾られた
可愛いネックレスをチラチラと見ていた
しかし本人も無意識のうちに
歩く速度を落として 遂には立ち止まってしまった
それにつられて 新一も立ち止まっていた
"欲しいのか?"
そう思って 口を開きかけたときだった
蘭が先に声を出したのだ

「...?ん?蘭?」
呼ばれて振り向いた蘭の顔は真っ赤に染まっていた
丁度今着ている カーディガンのように
「え?何?...これ気になってたんじゃねーの?」
俺は意味が分からないまま
とりあえずさっき思っていた質問とは違うが
蘭に一言聞いてみた
「ううんっ!もういいのっ!」
まだ顔を赤くしたまま顔を左右に振って否定した
「さっ行こ行こっ!」
追及されるのを避けるように
蘭はスタスタと早足で 歩いて行く

何だかおかしい 何を照れることがあったのだろう
「おいっ...何なんだよ....」
まあいい後でゆっくり聞くことにしよう、と
蘭の隣を歩くため俺もまた早足で追いかけた



(言えない言えない絶対言えないっ!!!)
蘭は心の中でそう繰り返した
一緒に過ごしてきた方が多い幼馴染兼恋人
もちろん他の人が見たことないような顔を 見たこともある 
(だけどあんなのダメダメダメッ!反則よっ!)

そうあのとき蘭が見たのは

ネックレスを見る自分を見る ウインドウに映った新一の
誰よりも愛しい人に向けられた慈しむような 優しい顔
だったのだから

Cream Face!


だからどうしてそんな蕩けそうな顔で
こっちを見るのよ!





お粗末さまでした(´ω`)笑

もうね顔って打とうとしたら\(^o^)/って出てくるんよな
その度に爆笑もまじでいいとこよなwww

我ながらくりーむふぇいすを良い名前がつけれたかと←
新一はクリーミー男子とは
ほど遠いかもしれないけど 笑
どっちかっていうとロールキャベツ男子よね 笑


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